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医療連携室

03-5789-8108

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ご予約がなく来院頂いた場合、診療のスケジュールによっては
後日来院頂く事もあります。予めご了承ください。

受付時間

08:30~11:00
12:30~16:00

(休診日・年末年始を除く)

外来担当医

※担当医のスケジュールは学会等により変更の可能性があります。

※第2・4土曜(午後)、第1・3・5土曜(終日)、日曜・祝日、年末年始は休診日となります。

                   
AM
(9:00〜12:00)
心房細動専門外来
円城寺 由久
(循環器内科)
志村 由美 (循環器内科) 仲村 佳典 (不整脈センター) 山﨑 大輔 (循環器内科) 志村 由美 (循環器内科) 遠藤 真弘*8 (理事長:心臓血管外科)
山﨑 大輔 (循環器内科) 志村 由美 (循環器内科) 心房細動専門外来
円城寺 由久
(循環器内科)
PM
(13:00〜16:00)
吉田 稔*3 (心臓血管外科) 上松瀬 勝男*4 (院長・循環器内科) 志村 由美*5 (循環器内科) 上松瀬 勝男*4 (院長・循環器内科) 遠藤 真弘*3 (理事長:心臓血管外科)
宮﨑 卓也*6 (心臓血管外科) 心房細動専門外来
円城寺 由久
(循環器内科)

*1: ~11時、初診の方は~10時 *2: 初診の方 *3: 内科の患者様も受け付けております *4: 14時~
*5: 初診の受付はしておりません *6: 15時~ *7: 9時~9時30分 予約の方
*8: 第2・4週のみ

お問い合わせ

医療連携室

TEL:03-5789-8108
FAXは現在承っておりません。

平日 8:30~17:00
土曜 8:30~12:00(第3土曜を除く)

セカンドオピニオンのご案内

東京ハートセンターではセカンドオピニオンを積極的に行っています。
医療連携室までお電話をください。

ご相談に必要な資料

  • ●現在受診されている主治医の先生からの紹介状(診療情報提供書)
  • ●ご相談に必要な検査データ・フィルム等の資料

できる限りご持参ください。資料のご持参がない場合は、必要に応じて当センター外来にて検査をお願いすることがありますが、その結果に対して治療を行うことはいたしておりません。予めご了承ください。

費用について

セカンドオピニオンは、自費診療になります。
15分ごとに5,500円の費用が発生いたします(税込)。

診断書・証明書についてはこちらをご覧ください

病院長

上松瀬 勝男
(かんまつせ かつお)

上松瀬

■認定・資格

  • 日本循環器学会専門医
  • 日本内科学会認定医
  • 外国人医師臨床修練指導医
  • 日本救急医学会認定医
  • 日本集中治療専門医
  • 日本心血管インターベンション名誉専門医
  • Fellow of American College of Cardiology(FACC)
  • 日本心臓病学会正会員(FJCC)

■略歴

  • 1970年
    日本大学医学部・大学院卒
  • 同年
    医学博士
  • 1976年
    日本大学医学部第2内科講師
  • 1977-79年
    米国留学(Cedars-Sinai Medical Center)
  • 1988年
    日本大学医学部第2内科助教授
  • 1993年
    同 主任教授
  • 1998年
    駿河台日本大学病院長
  • 2005年12月
    東京ハートセンター 病院長就任
  • 2009年
    日本大学名誉教授就任

Swan-Ganzカテーテルで有名なGanz教授に師事し、急性心筋梗塞の原因の血栓を溶解するPTCR療法を世界に広めた。

■その他

  • 第2代 日本冠疾患学会理事長
  • 第18回 Coronary Thrombosis研究会・会長
  • 第8回 日本冠疾患学会・会長
  • 第3回 日本血管内治療会長
  • 第68回 日本循環器学会・会長
  • 日本心臓財団 監事

患者様へのメッセージ

当院では個々の患者さんにとって、薬物治療・カテーテル治療(バルーン・ステント・アブレーションなど)、バイパス手術、弁置換術など何れが最も理想的な治療方法であるかを常に真剣に検討し、治療に当たっています。

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循環器内科 心血管診療部長

志村 由美

(しむら ゆみ)
Cardiologist Interventional Cardiology

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■認定・資格

  • 日本内科学会認定内科専門医
  • 日本循環器学会専門医
  • 日本心血管インターベンション治療学会指導医
  • 日本医師会産業医

■略歴

  • 1992年

    東京女子医科大学卒
    東京女子医科大学病院、国立横浜病院、埼玉県立循環器・呼吸器病センターを経て
  • 2007年12月
    現職

患者様へのメッセージ

何でも気軽にご相談下さい。

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循環器内科 不整脈診療部長

円城寺 由久
(えんじょうじ よしひさ)

円城寺

■認定・資格

  • 日本循環器学会専門医
  • 日本内科学会認定医
  • 不整脈学会ICD認定医
  • 不整脈学会ペーシングによる心不全治療認定医

■略歴

  • 東邦大学医学部卒業
  • 東邦大学大橋病院、日本赤十字社大森病院、京都桂病院、順天堂大学付属浦安病院、
  • ハートセンター循環器内科准教授を経て現職

患者様へのメッセージ

常日頃悩んでおられること、疑問に感じておられること、セカンドオピニオンでも結構です。
いつでもご相談においで下さい。

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循環器内科

山﨑 大輔
(やまざき だいすけ)

山﨑

■認定・資格

  • 日本内科学会 認定内科医
  • 日本心血管インターベンション治療学会認定医
  • 日本内科学会 総合内科医専門医
  • ICD/CRT研修証
  • 日本循環器学会 循環器専門医
  • JMECCインストラクター

■略歴

  • 2007年
    秋田大学医学部医学科卒業
  • 2013年
    秋田大学医学部医学研究科 博士課程修了
  • 2007年
    秋田大学医学部附属病院 初期研修
  • 2009年
    秋田赤十字病院 循環器内科
  • 2009年
    秋田大学医学部附属病院 循環器内科
  • 2010年
    由利組合総合病院 循環器内科
  • 2011年
    秋田大学医学部附属病院 循環器内科
  • 2013年
    秋田赤十字病院 循環器内科
  • 2015年
    大曲厚生医療センター 循環器内科
  • 2016年
    現職

患者様へのメッセージ

心血管インターベンションが診療の中心ですが、他の領域にも対応できるよう研鑽中です。

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不整脈センター 医長

仲村 佳典
(なかむら よしのり)

仲村

■認定・資格・学会

  • 日本内科学会認定医
  • 日本内科学会総合内科専門医
  • 日本循環器学会認定循環器専門医
  • 日本心血管インターベンション治療学会専門医
  • 不整脈専門医
  • 日本内科学会認定医制度研修医指導医
  • 植え込み型除細動器/ペーシングによる心不全治療 研修証
  • 日本内科学会
  • 日本循環器学会
  • 日本心臓病学会
  • 日本心血管インターベンション治療学会
  • 日本不整脈学会
  • 日本心臓リハビリテーション学会
  • 日本救急医学会

■略歴

  • 2000年
    長崎大学医学部医学科卒業
  • 2000年5月
    福岡徳洲会病院研修医
  • 2002年4月
    福岡徳洲会病院循環器科
  • 2009年3月
    熊本大学大学院医学研究科卒業
  • 2013年12月
    葉山ハートセンター医長
  • 2016年2月
    大崎病院 東京ハートセンター 不整脈センター 現職

患者様へのメッセージ

加齢とともに心房細動の患者数は増加しており、この心房細動は脳梗塞などの塞栓症により重篤な症状が引きおこされる可能性があります。また、塞栓症予防のために抗凝固療法(血をさらさらにする薬の内服治療)が必要となりますが、この抗凝固療法は出血のリスクを高めてしまう可能性があります。
一方、この心房細動に対する根本的な治療は今まで困難で、塞栓症予防のために長期通院による抗凝固療法を行い、保存的に経過をみることが主でした。しかし、この心房細動に対するカテーテルアブレーション治療がここ数年で飛躍的に発展しており、当院では積極的にカテーテルアブレーション治療を行っています。
カテーテルアブレーション治療は心房細動の初期の方が再発率も少なく、有効性が高い治療法ですが、慢性の不整脈といわれた方でも治療が有効な方も少なくありません。内服加療で経過をみるか、カテーテルアブレーション治療を行うべきか、迷われている患者様もいるかもしれませんが、ぜひ一度相談に来てみて下さい。
また、透析中の方でもカテーテルアブレーション治療は可能ですのでご相談下さい。

■その他

執筆論文
Peer-reviewed scientific articles :
Nakamura Y, Yamada Y, Shimomura H, Nagayoshi Y, Tsujita K, Yamashita T, Fukuda M, Ohba K, Nako H, Ogura Y, Chitose T, Yamaguchi M, Nagata T, Soejima H, Kaikita K, Sugiyama S, Ogawa.
The effect of edaravone on plasma monocyte chemoattractant protein-1 levels in patients with acute myocardial infarction. J Cardiol 2009;54:416-424

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理事長

遠藤 真弘
(えんどう まさひろ)

遠藤

■認定・資格

  • 日本外科学会専門医・指導医
  • 日本心臓血管学会・専門医
  • 日本循環器学会・専門医
  • 身体障害者・認定医

■略歴

  • 1966年
    日本大学医学部卒
  • 1967年
    インターン終了
  • 1967年
    東京女子医大・心臓血圧研究所に入局
  • 1971年
    東京女子医大・大学院卒・医学博士
  • 1973年
    講師
  • 1981年
    准教授
  • 1989年
    教授
  • 2006年
    東京女子医大・名誉教授
  • 2006年
    大崎病院 東京ハートセンター理事長就任 現在に至る

1967年、心臓外科の開祖である東京女子医大の榊原 仟教授の門下生にして頂いた。
榊原教授から、三つの命題を頂きました。
①選択的冠状動脈造影法の確立
②当時、虚血性心疾患の手術は、細々と、Vineberg手術のみでしたが、虚血性心疾患を確立せよ。
③冠動脈のアテローマを特殊な液体を開発し、アテローマを溶かす手段を考案せよ。
この三つの命題を頭に刻み、日々、努力しました。

①は、1973年に、日本初の「選択的冠状動脈造影法」の本を南江堂から出版。
この方法で、異型狭心症の多くが、造影上、有意狭窄が無いことを報告した( Circulation 1975年)br
異型狭心症の造影検査時、メサコリンを投与すると、痙攣( spasm)が生じ、完全閉塞が生じることが、
再現性をもって生じることが解りました。
世界で初めての誘発試験を報告( New Eng L Med 1976年)。

②は、1970年2月、日大の瀬在教授が自己大腿動脈を使用した冠動脈バイパスに成功。
同年6月、女子医大で、林 久恵教授と共に、内胸動脈を使用した冠動脈バイパスに成功。
同年9月、神戸大学・麻田教授が大伏在静脈を使用した冠動脈バイパスに成功。
それ以来、私は3,600例の冠動脈バイパスを施行してきた。
1995年、本邦初のMIDCAB( 小切開、人工心肺せず)、右大網動脈―右冠動脈バイパスに成功。
In situ(生きている)3本の動脈グラフト(両側の内胸動脈と右胃大網動脈)を用いた冠動脈バイパスの長期成績が
良好と報告( Circulation 2001年)。
1本の内胸動脈と大伏在静脈と組み合わせた冠動脈バイパスに比べ、2本の内胸動脈を用いた冠動脈バイパスの方
が、長期成績が良好と報告( Circulation 2001年9月)

③は、アテロームを溶かす液体としてトルエン等があるが、心筋障害を強く、とても臨床応用は出来ない。現在、まだ成功していない。
それに代わって、私が手術したスイス人が、スイス・チューリッヒ大学の、 グリンチッヒ教授が開発したPTCA用バルーン( 冠動脈拡張風船)をいただいた。1980年12月に、日本で初のPTCAに成功。
1976年、急性心筋梗塞の症例に、緊急造影をしたところ、右冠動脈が完全閉塞していた。
閉塞部位をガイドワイヤーで、ブラッシングとポッキングしたところ、再灌流に成功した。1979年のレントロップ先生の発表より3年早かった。

■その他


  • 第3代 日本冠疾患学会理事長

  • 第7回 日本心血管形成術研究会・会長

  • 第4回 日本冠疾患学会・会長

  • 第5回 日本冠動脈外科学会・会長

■特許


  • 特許第270115号(一時的ペーシング機構付排液ドレーン)

  • 実用新案第2016949号(体液あるいは補液の流量装置)

  • 実用新案第260086号(カテーテルシース止血用栓)

■賞


  • 1971年 日本医師会医学助成賞

  • 1995年 第25回成人病研究助成賞

  • 2002年 第50回 日本心臓病学会 外科部門最優秀論文賞

■論文・著書


  • 自著・筆頭論文 290編(英文 49編)

  • 共著論文 899編

  • 単著3冊、 共著 126冊

■手術・術者

東京女子医大在任中に 4,100例(冠動脈バイパス3,600例)

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心臓血管外科 医長

吉田 稔
(よしだ みのる)

吉田

■認定・資格

  • 日本外科学会 外科専門医
  • 心臓血管外科専門医
  • 日本脈管学会 脈管専門医
  • 腹部ステントグラフト実施医・指導医
  • 胸部ステントグラフト実施医
  • 日本血管学会 血管内治療医
  • 血管内レーザー焼灼術実施医

■略歴

  • 2005年
    和歌山県立医科大学 医学部卒業
  • 2008年
    和歌山県立医科大学附属病院 入局(外科学第一講座)
  • 2009年
    済生会和歌山病院 外科
  • 2010年
    和歌山県立医科大学 救急・集中治療部助教
  • 2011年
    和歌山県立医科大学 第一外科助教
  • 2012年
    橋本市民病院 心臓血管外科
  • 2014年
    葉山ハートセンター 心臓血管外科
  • 2015年
    横須賀共済病院 心臓血管外科
  • 2016年
    現職

患者様へのメッセージ

ホームページをご覧の皆様、初めまして。吉田稔と申します。
東京の高校を卒業後、和歌山県立医科大学へと入学し、以後和歌山の地で医師としての修行を行い、2014年よりTeam磯村先生の一員として行動を共にしています。
東京ハートセンターは心臓血管に特化した専門の病院であるので、スタッフ一同非常に意識の高い集団であるとともに、総合病院とは異なる小回りの良さやフットワークの軽さが非常に際立った病院であると感じています。
心臓手術、血管の手術および低侵襲手術、ステントグラフトでの治療、重症心不全の外科手術と、治療は多岐にわたり対応可能となっており、北は北海道、南は沖縄から飛行機に乗って来られる方も数多くいらっしゃいます。
病気の状態、背景、住んでいる土地が全く異なり、今の時代においては一人一人の方に合わせた治療が望まれており、当院においては専門病院ならではのチームワークにより入院から退院後までの全期間においてのサポートを行っています。
また、地域連携室を中心とした地域の病院との連携も非常に大事にしており、術後安定されている方には地元の先生との連携を取りながらフォローをさせて頂いています。
昨今、心臓病についてもテレビ等で様々な情報があふれており、多くの心配事を抱えた方からも外来にて相談を受ける機会が増えたと思います。
心臓、血管のご病気で心配な際にはお気軽にご相談いただければと思います。

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麻酔科部長

望月 挙
(もちづき あぐる)

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■認定・資格

  • 麻酔科専門医
  • 日本心臓血管麻酔学会
  • 心臓血管麻酔専門医
  • 日本周術期経食道心エコー試験問題作成委員
  • 米国周術期経食道心臓超音波専門医

■略歴

  • 昭和大学卒
  • 湘南鎌倉総合病院、昭和大学藤が丘病院麻酔科、葉山ハートセンター麻酔科医長を経て現職。
  • 心臓麻酔経験 2001年~2018年 約4,000例 施行

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麻酔科医長

片桐 正大
(かたぎり せいだい)

片桐

■認定・資格

  • 麻酔科専門医
  • 日本心臓血管麻酔学会心臓血管麻酔専門医

■略歴

  • 弘前大学卒
  • 湘南鎌倉総合病院、昭和大学藤が丘病院麻酔科助手、東京女子医大麻酔科、葉山ハートセンター麻酔科を経て現職。
  • 心臓麻酔経験 2002年~2011年 約1500例

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麻酔科医員

林 雅信

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■認定・資格

  • 麻酔科専門医
  • 麻酔科標榜医
  • 日本周術期経食道心エコー認定(JB-POT)

■略歴

  • 東海大学卒
  • 昭和大藤が丘病院、心臓血管研究所付属病院を経て現職。

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麻酔科医員

小幡 輝之
(おばた てるゆき)

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■認定・資格

  • 麻酔科標榜医
  • 麻酔科専門医

■略歴

  • 昭和大学卒
  • 名古屋記念病院、昭和大学医学部麻酔科学講座、昭和大学藤が丘病院麻酔科を経て現職

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薬剤部長

小林 賢滋
(こばやし けんじ)

小林

■認定・資格

  • 1996年 千葉大学大学院薬学研究科修士課程修了。
  • 東京女子医大病院薬剤部を経て、2005年11月より現職。
  • 東京理科大学薬学部臨床教授、日本アプライド・セラピューティクス学会(評議員)、
  • 日本医薬品安全性学会(評議員)、日本薬学会、日本臨床薬理学会
  • 医薬品安全性専門薬剤師、認定実務実習指導薬剤師

患者様が安心して治療を受けられますよう、様々な形でサポートいたします。いつでもお気軽に声をかけてください。また、医療チームの中で「存在感のある薬剤師」を目指し、調剤だけでなく、臨床で活躍できる薬剤師の育成にも努めております。

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薬剤師長

古野 喬志
(ふるの たかし)

古野

経歴

  • 2003年 東京理科大学大学院薬学研究科修士課程修了。
  • 東京女子医大病院薬剤部を経て、2006年7月より現職。
  • 東京理科大学薬学部臨床准教授、日本医療薬学会、日本褥瘡学会、日本医薬品安全性学会(評議員)
  • 高血圧・循環器病予防療養指導士、日本不整脈心電学会 心電図検定3級、日本褥瘡学会 認定褥瘡薬剤師、
  • 公認スポーツファーマシスト、認定実務実習指導薬剤師、AEAJ認定アロマテラピーインストラクター、
  • JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター、JAPHY認定ハンドケアセラピスト

患者様の笑顔が自分のパワーの源です。患者様と信頼関係を築き、安心してお薬を服用できるよう努めていきますので、よろしくお願いします。

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